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楽しいね、お祭り!
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職場のお子さん達。画像ではよく分からないかもしれないけど、いい顔してるぜ。ほんとこれからも長い付き合いをしていく友人達だろうね。ちょっと微笑ましい。

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お隣は分水町の酒呑童子。以下、wikipediaの引用文
=====引用ここから=====
越後国の酒呑童子出生伝説
伝教法師(最澄)や弘法大師(空海)が活躍した平安初期(8世紀)に越後国で生まれた彼は、国上寺(新潟県燕市)の稚児となった。(国上山麓には彼が通ったと伝えられる「稚児道」が残る。) 12,3歳でありながら、絶世の美少年であったため、多くの女性に恋されたが全て断り、彼に言い寄った女性は恋煩いで皆死んでしまった。そこで女性たちから貰った恋文を焼いてしまったところ、想いを告げられなかった女性の恨みによって、恋文を燃やしたときに出た煙にまかれ、鬼になったという。そして鬼となった彼は、本州を中心に各地の山々を転々とした後に、大江山に棲みついたという。

=====引用ここまで=====

ふーん。なるほど、しらんかった。他の地域にも出生伝説があるんだけど、なんとなく地元の出生伝説を信じたくなるのは俺だけでしょうか?フフ。
酒呑童子は最初、普通の格好なのよ。なんだけど、ストーリーが進むに連れて鬼になっちゃうの。だから、青い服を着ているのは酒呑童子の鬼になる前の絶世の美少年。赤いのは鬼って訳ね。
歴史のあるものって案外面白い。実はいろんな理由があるんだなー、って。感心しちゃう。

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吉田祭。実はよく知らなかったりする。自分の町なのにね。子供の頃、僕にとっては「露店」しか興味がなかったな。

でも、今は違うね。久しぶりに会う友達と顔見知りの人(その多くは患者さん)と逢うのが楽しいの。「おおー、久しぶり!」「あれ?子供は?」「あれ?町から出たんじゃなかったんか!」「あら、お住まいは※※町だったんですね~」なんて。そういうの。他愛もないことなんだけど、そういうのがやたら嬉しくて、楽しい。

今回はいろいろ大事な用事があって、全ては見られなかったけれども、毎年楽しみにしちゃう!
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テーマ:新潟県 - ジャンル:地域情報


















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