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共通したそれ。
瞑想の奥にある世界と一緒....なのかも。たまーに体外離脱の日記を書く変態系の僕です。今晩和。China recordは臨死状態から生還までの過程を14項目に纏めた記事を紹介しました。これをみてると、諸兄はわかるかしら?偶に書いてる体外離脱の体験と似ているような気がするのです。

前にも書いたけど、患者さんであるメキシコ人、中国人、韓国人、フィリピン人は臨死体験としてお花畑や、トンネル、対岸で待つ人々、走馬燈のように振り返る人生、そして体外離脱を上げる事がありました。なんか、面白いよね。文化圏の異なる国々の人間が、人類共通の「死」間際、同じような出来事を体験しているという事実。ちょっとロマンチックに感じる変態は僕だけですか、そうですか。

=============以下転載===============
2009年3月9日、中国政府系の情報ポータルサイト・中国網(チャイナ・ネット)は、米国の著名な心理学者、Raymond A.Moody博士が臨死体験者150人の証言を基にまとめた「臨死体験」を紹介した。

博士はほとんどの人が似たような体験をしていることに着目。そこで、臨死状態から生還までの過程を14の項目にまとめた。以下はその内容。

1、自分の死の宣告が聞こえる
2、これまで経験したことがないような穏やかで愉快な感覚に包まれる
3、不思議な声が聞こえる。中には美しいメロディーという人も
4、突然暗いトンネルの中に引っ張られる
5、魂が肉体から離脱し、外部から自分の身体を観察する
6、懸命に自らの苦境を他人に訴えるが、誰にも聞こえない
7、時間の感覚がなくなる
8、視覚や聴覚が非常に敏感になる
9、強烈な孤独感に襲われる
10、周囲に様々な“人”が現れる
11、「光の存在」と出会う
12、自分の一生が走馬灯のように映し出される
13、先に進むことを遮られる
14、蘇生する

記事によると、死の直前には自分の一生に対する評価が下される。その判定基準はどれだけ出世したかや金儲けできたかではなく、「一生のうち自分がどれだけ愛やぬくもりを他人と共有できたか」になるという。(翻訳・編集/NN)

転載先
http://www.recordchina.co.jp/group/g29348.html

=============以下転載===============
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